平成元年10月1日労働分より以下の最低賃金が適用されます。
茨  城 849 (822) 令和元年10月1日
栃  木 853 (826) 令和元年10月1日
群  馬 835 (809) 令和元年10月6日
埼  玉 926 (898) 令和元年10月1日
千  葉 923 (895) 令和元年10月1日
東  京 1,013 (985) 令和元年10月1日
神奈川 1,011 (983) 令和元年10月1日
※(かっこ)内は、平成30年です。

【時給の見直しについて】
10月1日の労働分から最低賃金以上の賃金とする必要があります。
※試用期間、見習い期間であっても、上記の最低賃金以上です。

(月給の方の最低賃金の確認)
(基本給+諸手当)÷1ヶ月あたりの平均所定労働時間数
※諸手当には、割増賃金、精皆勤手当、通勤手当、家族手当などを除いたものが対象と
なります。

Follow me!